デラレトロ #37 確認

デラレトロ音楽館 輝ける昭和歌謡#37 冬・雪 確認用

11月20日(金)配信予定完成版 43:5510/29 13:28 書き出しの版

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番組オープニング
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トーク曲オープニング・ジングル 大元さん楯さん2人

チャプター

来年のカレンダー、家にいくつある?00:41–03:37

大元さん

皆さんご機嫌いかがですか 大元雅治です

楯さん

株式会社デラの楯です

大元さん

デラレトロ音楽館 輝ける昭和歌謡

大元さん

いつものようにですね 芥川隆行さんの名ラレーター そして

大元さん

懐かしい昭和の時代を ちょっと振り返ってみようという番組でございますが

大元さん

ところで 最近ね ちょっとスーパーとか

大元さん

いろんなところに出かけると もう来年度のカレンダーをね

大元さん

発売し始めてるんですよ

楯さん

そうですね もう来年が見えてきましたね

大元さん

きましたね ちなみに ちなみにあるんですか ハッサンはご自宅によ

大元さん

あのカレンダーっていくつぐらいある

楯さん

自宅ですか

大元さん

うん

楯さん

自宅は

大元さん

うん

楯さん

1個

2人

1つ

楯さん

2個です

大元さん

2つ

楯さん

2個

2人

2個です

大元さん

ちょっと大きめのやつ それともちょっと小ぶりのこう

2人

卓上ぐらい

楯さん

そうですね

2人

卓上1個と ひめくりカレンダー1個です あーなるほどなるほど

大元さん

結構あの 使うよね

楯さん

使いますね

2人

卓上

大元さん

チラッと見ながらね

楯さん

なんかそうですね

2人

ちょっとチラッチラッと

楯さん

本当にその おっしゃる通りで

大元さん

僕はね 4つぐらいかなる

楯さん

4つ?

2人

それを大きめも

楯さん

4つ?

大元さん

そう

楯さん

え?

大元さん

あるのよ

2人

だから

大元さん

部屋であるとか

2人

玄関であるとか

楯さん

キッチンのとことか キッチン?

2人

例えば食事しながら

楯さん

はい

大元さん

ね あー今日何し

2人

来週こんな感じなのかな

楯さん

とか

大元さん

そう 大変な話 トイレにも多い

楯さん

あー あーでも実家はトイレありました

大元さん

ありました?

楯さん

確かにでも実家って考えたら

2人

めちゃめちゃあるかもしれない

楯さん

うちも4つぐらい実家だったら

大元さん

あるよね

2人

ありますね

大元さん

でも年々こう カレンダーをね 持たないという方が

2人

増えてきたのかもしれない

大元さん

これやっぱスマホの影響ですかね

楯さん

まあそうですよね

大元さん

なんでも全部わかりますもんね

楯さん

スケジュール帳が 私も持たなくなっちゃいました

2人

あえて持ちで言うと

楯さん

カレンダーの代わりに

2人

こう手で持ってる紙の

大元さん

なるほど

2人

カレンダーって言ったらそうですけど

楯さん

スケジュール帳が持たなくなっちゃったんですけど

大元さん

昔は持って使ってらっしゃった?

楯さん

うん もちろんです

大元さん

使ってました使ってました

2人

スケジュールね書いて 書いたり 手帳落としというか

楯さん

使ってましたよね 今もスマホに全部インプットしていけば ですね 本当に

2人

そうですか

大元さん

なるほどね

楯さん

はい

大元さん

昔はその昔

大元さん

昭和の時代はやっぱり各企業がね

大元さん

必ず年末になると 営業の方々が

大元さん

ご自宅皆さんのお得意先を回って

2人

カレンダー配ったりとかね ご挨拶周りの年始の

大元さん

年始の

楯さん

年末のご挨拶

大元さん

そういう風景も見なくなりましたね

楯さん

でもまだ一部ありますし

2人

弊社もいただいたりとかしますけどね

楯さん

確かにちょっと昭和の名残というか 昔の流れのまま

楯さん

ちょっと古い風習のような感じもしなくはないんですけど

楯さん

めちゃめちゃもらうとありがたいっていう

大元さん

ですよね

今回のテーマは冬と雪03:37–04:23

楯さん

まあこんな話をしつつ

大元さん

昨今あれですね この四季がだんだんだんだん なんかなくなってきてしまったのかな

大元さん

っていう感じもしますけども

楯さん

そうですね

大元さん

今回はちょっとね 四季を振り返ってみようと 季節を感じようと

2人

こういう企画でございます

楯さん

どうですか そうですね 今回は今の聞いてくださっている時期

楯さん

オンエア時期というんですかね 公開時期に合わせて やっぱり冬

2人

来ておりますので 冬で雪

楯さん

冬といえば雪 そんな季節感をですね 捉えるキーワードで

楯さん

ちょっと選曲の方をさせていただきました

大元さん

いいですね

2人

早速まずはこの曲からいきましょう

楯さん

はい 冬の花 西尾和子さんの歌声でお送りいたします

冬の花と、芥川隆行さんの CD 文庫08:48–11:01

大元さん

この冬の花というのはね あの時代劇シリーズの まあ取材家で

楯さん

ございました はい

大元さん

まあ 芥川隆行さんのナレーションとともに 多くのね 時代劇を えー

大元さん

ご覧になった方も

2人

たくさんいらっしゃるんじゃないかな

大元さん

っていうふうにも 思うんでありますが

2人

はい

大元さん

実は芥川隆行さんのナレーションで

2人

はい

大元さん

あのー デラーさんはたくさんこうね ありますよね

楯さん

そうですね あのナレーションの まあこの今

2人

ポッドキャストで流してるナレーションとは

楯さん

はい またちょっと別の視点でですね 名調子で語られる えーと 物語

大元さん

はい

楯さん

の 文庫ですね 文庫をあの名調子で 語っていただくという

楯さん

まあラジオドラマ風っていうんですかね

2人

いいですね

楯さん

の感動をこうちょっとできるような物語になっている

大元さん

えー

楯さん

CD文庫というシリーズが出られば

2人

ありますよね

楯さん

はい えー 発売されておりまして 現在もあの在庫の方があるものに関しては

楯さん

CDとしてあのー 展開をしてるんですけども まあどんな作品があるか

大元さん

はいはい

2人

といったところなんですけども はいお願いします

楯さん

はい えっとまずは鬼平犯科帳

大元さん

あー はい

楯さん

ホウロウキ

大元さん

うん

楯さん

えー小柄志文次郎

大元さん

うんうん

楯さん

銭 銭型平治

大元さん

うん

楯さん

えーと姿三四郎

大元さん

あーありますね

2人

はい

楯さん

はい 野木区の墓

大元さん

うん

楯さん

などですね まあ名作ぞろいというか やっぱ名前を聞いただけで

楯さん

どんな物語か浮かぶ方は いっぱいいらっしゃるんじゃないかな

大元さん

はい

楯さん

といったところがですね

2人

あの芥川さんの語り

楯さん

あの名調子でですね

2人

はい

楯さん

あの物語が読まれている

大元さん

なるほど

楯さん

っていうような はい 商品がありまして これはの一部ですが

大元さん

はい

楯さん

配信プラットフォームでも

2人

聞けたりするんですけれども

楯さん

その中から まあやっぱり鬼兵ってかなり

2人

あっもう皆さんね

楯さん

鬼兵といえばみたいな

2人

そうですね

楯さん

はい 有名かなと思いますし あの中にはですね あの芥川さんのオリジナルの

2人

はい

楯さん

新鮮組島月取りの作品も

大元さん

はい

楯さん

以前あのこちらの あの番組でも

2人

流しましたね

楯さん

そうですね ご紹介させていただいたんですけど やっぱりちょっと鬼兵の方

大元さん

あーいいですね

楯さん

はいやっぱり有名なので

大元さん

はい

楯さん

少し今日はあの冒頭の部分

2人

はい

大元さん

いいですね

楯さん

はい 鬼平犯科帳引き込み女 という作品から 冒頭少し

楯さん

お聞かせしようかと思いますので お聞きください

大元さん

はい

時代劇の思い出12:21–13:30

大元さん

名調子 芥川隆行さんの ナレーションで 冒頭を綴っていくと

大元さん

本編の絵が 浮かんでくるといいますか

楯さん

そうですね

大元さん

そうですね

楯さん

なんかドラマCDって かなりまたいいですよね

大元さん

ですよね

2人

はい

楯さん

全然違う歌と

大元さん

もちろん 縦さんは時代劇とかお好き?

楯さん

あー いやすいません 好きって言われちゃうと ちょっとあんまりそこまでは

楯さん

見てはなかったんですけど やっぱりおじいちゃんがよく

2人

なるほど 昭和の時代は必ずね

大元さん

8時ぐらいになるとね

楯さん

そうなんですよね

大元さん

時代劇はもう毎週年に流れてましたけども

楯さん

先にないですね 水戸高門とか大岡越前とか

大元さん

はいはいはい

楯さん

そのあたり あと必殺仕事人とか そのあたりはやっぱりなんか

2人

おじいちゃん家がうちは近かったので

楯さん

よく遊びに行くと ずっとそれがテレビで流れてる そうです

楯さん

きっと皆さんもね そういうご記憶があると思います

2人

はい

大元さん

さあそれではここで 次曲ほど 今日は冬と雪のテーマですよね

楯さん

はい

大元さん

お送りしましょう

楯さん

はい では続けてご紹介いたします 恋吹雪

楯さん

鏡五郎さんの歌声で 続けて 細雪 芦川まことさんの歌声で

楯さん

お送りいたします

冬といえばお鍋22:35–27:22

大元さん

今回は冬と雪をテーマにお送りをしておりますが

大元さん

やっぱりこういう季節になってくると

大元さん

時々スーパーに買い出しに行くことが多いんですよ

2人

そうするともうなんかお鍋セットとかたくさんあるのね

楯さん

ありますね お鍋セットある

大元さん

ある

楯さん

ありますね

大元さん

でも今お一人だから作るお鍋

楯さん

お鍋セット お鍋は作りますよ

大元さん

ああそう

楯さん

全然

大元さん

一番大好きなお鍋って何ですか

楯さん

えー全然つまんないんですけど あの水炊き

大元さん

渋いね

楯さん

いやでもつまんなくないですか

大元さん

いやいやいや

2人

普通こう寄せ鍋であるとか おでんであるとか

大元さん

出てくるけど 水炊きはまた渋いじゃない

楯さん

いやでもあれですよ なんかそのちゃんとした水炊きじゃないですよ

2人

いわゆるちょっとこう

楯さん

下流だしを

大元さん

こんなこと言っちゃいけないですけど

楯さん

下流だしの まあ油煮ですよ

2人

で好きな具入れて あとは自分の好きな

楯さん

まあ基本ポン酢ですけど

2人

で食べる

大元さん

食べる

楯さん

それで飲む

大元さん

飲むたいよ

楯さん

はい

大元さん

やっぱお鍋はあれですか 日本酒ですか

楯さん

あー確かに厚寒とか美味しいですけど

大元さん

はぁはぁはぁ

楯さん

で私やっぱ冬になると自分は結構焼酎が好きなので あっ焼酎?はい うん

楯さん

あの飲みますけど お家に常にあるものではあんまりないので

2人

うん

楯さん

私は焼酎のお湯割りが

2人

冬は最高なので

大元さん

なるほどね

楯さん

はい

大元さん

僕はちなみにね あの霧担保っていうのが大好きで

楯さん

わぁー秋田の霧担保

2人

そうです霧担保

楯さん

はい

大元さん

はい

楯さん

美味しい

大元さん

こればっかりは本当にね忘れられない味ですね

楯さん

え冬になるとご自宅とかでも

大元さん

食べに行きますね

楯さん

あ食べに行くんですね

大元さん

そうそうそう

2人

あとはしょっつるとかね

楯さん

しょっつる あーすごいなんか ちゃんと

大元さん

え

楯さん

ちゃんとしてるなーと思って よよよよよ

2人

まあ寄せ鍋も好きですしね はいはい

大元さん

おでんも大好きですしね

楯さん

おでんもいいですね

大元さん

とにかくお鍋が大好きなのは

楯さん

はい 絶えず熱々をその場でいただけるじゃない あ

楯さん

冷やご飯じゃないみたいな 冷やご飯ならない

2人

冷めたご飯にならないみたいな 確かに

大元さん

うん つまみながらね 夫婦言いながらね こう食べていけるっていうのがいいなー というふうに思うんでありますが

楯さん

確かになー

大元さん

あー

楯さん

私電気のやつですよ

大元さん

そうそうそう

楯さん

今

大元さん

私たちもやっぱりご実家とかにね あのたまには帰られると思いますけど

楯さん

はい

大元さん

その際にはやっぱり冬場は

2人

お鍋とかあるでしょ

楯さん

そうですね なんかやっぱり一人用の鍋というか

2人

一人サイズの鍋と

楯さん

なんかうまいだし

大元さん

うん

楯さん

で最後じやとか

大元さん

おうどんしたいじゃないですか

楯さん

はいはいはい なんかそれ出る前に

大元さん

うん

楯さん

具材も少ないし

大元さん

うん

楯さん

なんかあんまりいいおだしが出る前に

大元さん

あーそうか

楯さん

食べきっちゃうんですね

大元さん

そうだね

楯さん

だからなんか そう家帰った時の みんなで食べたお鍋の 雑炊とか

楯さん

雑炊とかもうそのうどん

大元さん

うん

楯さん

がもう超おいしくて なんかそれに感動したのをやたら覚えてます

大元さん

確かにね 一番最後の雑炊なんとな 本当に日本人に生まれて

楯さん

よかったなと思うよね

2人

考えられないもんな

楯さん

確かに大げさじゃなく確かにそうかもしれないです

大元さん

大ごちそうだよね

楯さん

鍋よりむしろそっちが

2人

そっちがね

楯さん

食べたいんじゃないかぐらい

大元さん

なるほどなるほど

楯さん

ありますね

大元さん

あーそう

2人

まあきっと皆さんの中にもね

大元さん

お鍋ベスト5なんかあげたら

2人

ありますね ずっと出てくるという風に思うんでありますが

楯さん

ありますあります

2人

最近ねちょっとしがないこと言うようですけど

大元さん

お野菜がちょっと高めなんで

楯さん

なかなかね わかるな

大元さん

お鍋もねできないかもしれませんが そこをね

大元さん

一つおいしいお鍋をご家族で

大元さん

それぞれにやっぱりご家庭で

2人

味があるんじゃないですか

楯さん

あると思います鍋は 独特な鍋文化がきっとあると思う

大元さん

ですよね それでちょっとこう

楯さん

いっぱいキュッと引っ掛けたりなんかすると

大元さん

最高だ冬は っていう風に思われる方も たくさんいらっしゃるでしょうね きっとね

大元さん

さあそういう風に言ってると 今晩あたりね

楯さん

食べたいですよね お鍋はね 私も同じこと思った そうですよね

楯さん

今キムチ鍋とかもいいなとか思います

2人

キムチ鍋ね

大元さん

やっぱりこれ最近ですね

2人

昭和時代じゃ考えられないもの キムチ鍋なんていうのは

大元さん

ちなみに そうでも

楯さん

失礼しました

大元さん

それもおいしいですよね ピリッとね

2人

おいしいです

大元さん

はい 皆さんの一番のお鍋は 何なんてありましょうかね

大元さん

さあ今日は冬と そして雪をテーマに お届けをしておりますので

大元さん

冬場はこんなもん 雪の景色はこんなもんっていろいろね

大元さん

考えられるんじゃないかなというふうに思います それは後ほどまたお話をね

大元さん

させていただくことにいたしまして 曲の方行きましょうか

楯さん

はいご紹介いたします

楯さん

雪の花吉沢町子さんの歌唱でお送りいたします

雪景色の思い出と、大雪の東京32:01–33:31

大元さん

まあお鍋の話をすると つけませんが はい

2人

今日はまあ

大元さん

冬と雪でということで

2人

はい

大元さん

あのーたさん雪景色で

2人

なんか思い出に残るところってありますか

楯さん

そうですね まあやっぱり定番にはなりますが 北海道

2人

北海道

楯さん

はい に行った時にやっぱり雪を見たかなって

楯さん

まあ関東育ちなのでやっぱりあんまりね 雪が珍しいっちゃ珍しいというか

2人

まあたまに何年かに一回こう 降りますよね

楯さん

うん 降りますね

大元さん

降りますね

2人

まあ

楯さん

ちょっとびっくりします

大元さん

東京あたりではちょっと多めに降ったりなんかすると

2人

もう交通機関が完全に麻痺しちゃうもんね

楯さん

人も車も全部止まれ

2人

ずっと止まっちゃうもんね

楯さん

しますね

大元さん

うん 僕なんかもあの 深夜放送やってる時に

楯さん

はい

大元さん

えー明け方ね あの番組終わる寸前に 外すごいよって話になって

楯さん

あー

大元さん

車で通ってましたんで

2人

はー

大元さん

全くもう車も出られなくて

楯さん

うん

2人

うん

大元さん

半日ずっと言いましたよ 最初に

楯さん

うわっ やったー

2人

明け方ぐらいまで どうしようかってくる

楯さん

でもどうすることもできないんですね 東京ってもう

2人

本当に東京はダメだね

大元さん

その点ね

楯さん

その点は確かに何年経っても変わらないですね 変わらないね

2人

今もどうしようもできないですもんね

楯さん

みんな

大元さん

そうだ冬場なんで雪の季節なんだけど 意外と車を運転なさってる方が

2人

チェーンとかそういったもの

楯さん

スタッドレスとか

大元さん

意外と対策してない人が多いんで

楯さん

いやー都内とかは絶対してないですよね

2人

できないね

大元さん

これからでもありますよきっと

楯さん

ありますねまた確かにどんどん寒くなってくるんで

札幌雪まつりと、除雪車に乗せてもらった話33:31–36:59

2人

僕はね仕事柄の北海道にも何回も行かせてもらいましたけれども

大元さん

やっぱりあの雪祭りですかね

楯さん

札幌雪祭り やっぱりこうなんていうんですか印象的というか

大元さん

そうですね

2人

辺り一万円雪で覆われてて

大元さん

特にあの歌い手さんのステージなんかを

大元さん

ちょっと取材をした時あるんだけど

2人

歌いながら

大元さん

雪祭りで歌いながら

2人

口の中にもうどんどんどんどん雪に入ってるのよ

楯さん

もうさんさんと降ってるんですか

大元さん

そうそうそう

2人

振り続いてる中で放送してるのね

楯さん

番組で

2人

それを見てたんですけど

楯さん

寒い

2人

すごいのよそれが

楯さん

声出なくないですか すごい歌い手さんって

大元さん

ちなみにそれね山川豊さんだったんだけど

楯さん

お父さんがすごい口の中にボンボン入ってきて

2人

歌えねえよぐらい

楯さん

そんなような状態ね

2人

歌えない

大元さん

あとはあの中橋別に行った時かな

2人

そこの地元のね 名刺の方と

楯さん

コインさせていただいた時に

大元さん

その方がね いわゆるラッセル車 いわゆる雪かき 大きなトラクター

楯さん

除雪車

大元さん

除雪車 ご自身で持ってらっしゃったのよ

楯さん

自家用車 すごいんだわ

大元さん

すごいびっくりするよ見たら

2人

すごいんだわ

大元さん

それに乗せてもらった

2人

助手席に そうそう

楯さん

仕事じゃないですか そう

大元さん

こんなこともできない

2人

あるんだなと思って

楯さん

でもだから自分で描かないと

2人

雪を描いていかないと そうなんですよ なんていうんですか

楯さん

指導 あれですもんね 自分のお家の 面積もやっぱり広いじゃないですか

2人

北海道

大元さん

でも当時から 向こうの方に聞いたら

2人

やっぱりこう大きな感染度は お湯がこう吹き出して

楯さん

ピンピンピンピンってなってますよね

大元さん

車が往来するところは

2人

ちゃんと走れる

楯さん

大丈夫なんですよね

大元さん

ただしその横の方

2人

そうですよね

楯さん

指導とか自分のところとかも なんか家の前がちょっとね

2人

あれだったりとか

大元さん

雪かきも大変でしょうね あれね

楯さん

すごいそれで除雪車を自前で持って

大元さん

自前で持ってた

楯さん

貴重だな しかも乗ったことは 乗ったのすごいな

2人

貴重な体験でございました すごい冬の体験

大元さん

まあでもできたら やっぱ暖かいところに行きたいですね

2人

旅行はほとんど暖かいところだった

楯さん

そうなんですね

2人

ちょっと寒いところはね

楯さん

美味しいですけどねご飯は

大元さん

ご飯はね

楯さん

最高ですよ

大元さん

確かにね ですよね

2人

酒もうまい

大元さん

うん まあこれからまたさも 北海道とかね

楯さん

東北とか行かれる機会が

2人

たくさんあるんじゃないかな っていうふうに思いますが

大元さん

あのまあ聞くところによりますと 意外とこうなんていう あの取材とか

大元さん

あのなんか

楯さん

あそうですね

大元さん

おとどりで

楯さん

うん

2人

そうですね

大元さん

地方に行かれるでしょ

楯さん

仕事ではあのちょっと行かせていただくこととかあるんですけど 北海道その家族旅行で

楯さん

昔に行っただけなので あの自分で大人で 大人の状態で というか自分で選んで

楯さん

こう旅行で行ってないので いつか

2人

除雪車私も目指して 行きたいですね

大元さん

じゃあぜひあの 挙手して

楯さん

行きたいですと

2人

行きたいです

楯さん

北海道あったり行きたいです

2人

北海道あったり行きたいです

大元さん

それも2003日ぐらいで行きたいです 最低とかなか言ったりして

楯さん

1日フリーな時間が欲しいです 誰も聞いてませんように

大元さん

いやいやいやいや さあ皆さんに 撮りましての 行き景色や

大元さん

何を思い浮かべるんで ありましょうか はいではここで 1曲行きましょうか

楯さん

はい本日ラストの曲になります 舞酔い雪 松永春彦さんの歌声で

楯さん

お送りいたします

エンディング(次回はゲスト回)41:38–43:34

大元さん

株式会社デラがお届けをしてまいりました デラレトロ音楽館

大元さん

輝ける昭和歌謡

大元さん

今回は冬そして雪をテーマにお届けをしてまいりました

大元さん

さあいよいよ次回は

楯さん

はい

大元さん

お客様でございます

楯さん

そうですね

2人

お客様をお迎えしてお送りするんですが

大元さん

はいどなたでしょう

楯さん

はいこの番組でもあの結構お話というか

2人

このグループ名がよく話題になる ロスプリモス

大元さん

ムードコーラスグループのね

楯さん

はいロスプリの2代目ボーカルとして活躍されておりました

楯さん

歌手の上野春也さんをお迎えする予定でございます

大元さん

なるほどなるほど まああのちなみにちょっと縁があって

楯さん

はい

大元さん

ちょっとお酒を一緒に

楯さん

そうですね

2人

お食事もさせていただきましたが

2人

あの私よりは確かに2つ上というふうにおっしゃってます

大元さん

はい

2人

だからきっとねバブルの時代もよく知ってるし

大元さん

本当に黄金時代の歌謡界をね

楯さん

そうですね ご存知だと思うんですよ

大元さん

今とは全く違う

楯さん

その辺で

大元さん

そしてまたロスプリと言いますと

楯さん

もう

大元さん

ラブユー東京という大ヒット曲がありまして

2人

これを引き下げて多分全国各地を回られたんじゃないかな

大元さん

その辺のお話もねたっぷりと聞けるのかなというふうに思いますが

楯さん

そうですね 現在もあの歌手として

大元さん

はい

楯さん

ピアノ演奏家でもありますし

2人

あのこういろいろタレント活動とかラジオ番組とかもやってらっしゃるということだったの

楯さん

俳優さんでもあると聞きましたよ ねえそうですよね

楯さん

なのでそういったお話もなんか広く伺えそうですごく楽しみでございます

大元さん

はい

大元さん

次回は上野真也さんをお迎えして楽しいおしゃべりができたらいいなと

大元さん

昭和の時代をちょっと振り返ってみたいなというふうに思いますので

大元さん

どうぞお楽しみいただきたいと思います

楯さん

はい

大元さん

さあそれではデラレトロ音楽館輝ける昭和かよ

大元さん

そろそろお別れの時間です

楯さん

今回も聞いてくださいましてありがとうございます

大元さん

それでは皆さんごきげんよう

楯さん

さようなら