今回は作詞家・阿久悠特集00:41–02:23
皆さんご機嫌いかがでございましょうか 大元雅治です
株式会社デラの楯です
デラレトロ音楽館 音楽館 輝ける昭和かよ
昭和に流行った数々のヒット曲
そして名なれた芸川貴之さんの名調子とともに
お楽しみをいただいているわけでございますが 前回はあのゲストとして
はい
ロスプリの2代目防火リストでございまして 上野純也さんをね
ゲストにお迎えしましたけど
はい
やっぱりロスプリモスのその時代のお話と とっても楽しい方ですねよね
そうですね 本当にいろいろお話を聞けてよかったです
これもまた昭和の時代をふっと振り返らせていただけるような方でございました
はい
さて今日はですね
どんなような感じでいこうかなというふうにいろいろ模索をしておりましたが
今までに作曲の方とかやってきましたが
注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみましたが、作詞家の阿久悠さんの曲を特集してお送りしたいと思います。
阿久悠さんは本当に大事に注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみるときに注目をしてみました。
いまだに皆さんよくご存知の曲がたくさんありますもんね
ありますね、名曲だらけ
名曲がね
しかもやっぱり冒頭の作詞の頭のね、一行だけで、あ、すごい詞だなっていうね
キャッチーですよね
キャッチーですよね、出てきますよね
今日はその数々をお届けをしてまいりたいと思いますが
男性ボーカルグループがまた人気(純烈・モナキ)02:23–04:43
最近ちょっと話が変わりますけども
男性のなんかこうボーカルじゃないや、あのグルーブがたびたびこうレビューなさってる
人気なんだって
でもロスプリもボーカルグループですもんね
やっぱりその感じで言うとちょっとダンス入りますけど今は純烈さんから始まって
純烈さんね、モナキ 知ってますか、大元さんモナキ
いや知ってますよ、はい
純烈はよく知ってます そうですよね、純烈さんはやっぱり有名ですよね
モナキさんは今有名きてるというか
その純烈の弟グループというか後継グループになるんですかね
やっぱなんか時代って回ってくるんですかね そのボーカルグループが流行って
なるほど
一旦落ち着いてアイドルっぽくなったと思ったら
またちょっとこのジャンルが盛り上がるのかっていう面白さがありますよね
まあ昭和の時代のボーカルグループと今のボーカルグループ、ちょっと踊りも入ったりする。そうですね。これ若干違うかもしれませんけど
やっぱり確かにこう時代は巡ってくるかもしれませんね。うん。でもいい。なんか歌謡曲とかやっぱり純烈さんとか演歌歌謡を引き継いでるから、なんかそういうところでまたこうなんか、男性グループとか出てきてるのちょっと嬉しいですよね。こういうプログラムをしてる人間からすると
そうですね。あ、この曲ポップスじゃなくて、あの歌謡曲っぽいみたいなとかなるんですごい嬉しいですけど。そうですか。はい。さあ、今回は作詞家の阿久悠さんをね、特使用してまいりたいと思いますが、本当に数々多くのヒット曲をね、世に送り出してるわけでございますが、
はい。はい。まあ阿久悠さんは作詞家でもあり、小説家でもあり、エッセイストでもあり、いろんなものに幅広くご活躍だし、テレビではね、よく皆さんご記憶にあるのは、歌番組の審査員をなさってる風景もね、よくね、見られましたけれどもね。
今日はあの、デラの歌い師さんによります、あの阿久悠さんのね、ヒット曲の数々を歌っていただこうという風に思っておりますので、じゃあ早速1曲目からいきましょう。
まずはこの曲からお送りいたします。芥川隆行さんのナレーション入りで、北の宿から吉沢町子さんの歌声でお送りいたします。
あの日あの時 1976年を振り返る08:51–11:45
さあ、この北の宿からが大ヒットしたのが、1976年、昭和51年のことでございました。
はい。
そこで今日は、あの日、あの時、あの日、あの時、思い出の歌は、この昭和51年を振り返ってみたいと思います。
はい。では、1976年の出来事をいくつかピックアップしていきます。
まずはモントリオール五輪開催
郵便料金値上げはがきは20円
封書50円
昭和天皇在位50年式典
鹿児島で日本初の5つ子が出産
学校給食に米飯お米が導入される
アントニオイノキ対モハメドアリの異種格闘技戦
ロッキード事件
ヤマト運輸が黒猫ヤマトの宅急便というサービスを開始
それから出来立て弁当ホッカホカテの1号店オープン
古いんだね
古いですね そして東急ハンズ設立
あとは一等1000万円の年末ジャンボ宝くじが発売された
今奥だよ
そうです今一等1000万ってなっちゃう
欲しいけどみたいな
流行語ですね流行語としましては記憶にございません
これは国会答弁
やっぱりご存知ですね ロッキード事件の国会答弁の場ですね
あとは当時のファッションとしましてはラガーシャツの大流行スニーカー流行レッグオーマーが登場
当時のヒット食品日清UFO日清焼きそばUFOですね
日清どん兵衛狐
ロッテのマザービスケット増えるわかめちゃんチップスター山崎ナビスコなどが挙げられますね
あとは当時の人気製品としてはクラリオンのカラオケ
あとはキャノンカメラキャノンのae1ですとかビデオデッキビデオカセッター日本ヴィクターから発売されてるものですねが人気だったそうです
でこの年のヒット曲に参りますと泳げたい焼きくんが来ました
ありましたね
はいこの年ですね そうですね
なるほど
あとはビューティフルサンデー
「木綿のハンカチーフ」「岩壁の母」「俺たちの旅」「あなただけよ」「横須賀ストーリー」「わかってください」「あの日に帰りたい」
はいこの年のレコード大賞そして日本優先大賞は先ほどご紹介いたしました「北の宿」からミヤコハルミさんの楽曲がダブル大賞となっております
いかがですかこの年は
猪木対アリの異種格闘技戦11:45–14:02
いやー思い出しますねー 僕がねこの中で一番すごいなと思ってたのは
はい アントニオイノキさんと 絶対言うと思ってましたよ
あそうこれね生チビキずーっと見てたのよ
あそうなんですか
そうこれをご覧になっていた方たくさんいらっしゃると思うけども
いのきさんがずーっとあのマットに寝たまま
あそうなんですか
要するにあの立ってしまうと
はい モハメントアリーがやっぱりボクサーでしょ
一発食らっちゃうとノックダウンになっちゃうから うんです
ずーっとね下で足をね蹴ってた 足で足を蹴ってた
それが延々続くのよこれがまた
まあずーっと生放送中に でも超視聴率高かったんじゃないですか
高いんだけど何の動きもないのよ
すごいなこの中継だと思って見てましたよ
これテレビマンとしてはもうそんなヤバいんじゃないですか
なんだこれみたいなとなってるってことですよね 緊張しそうだなそれ
対戦相手によってはこういう風に変わってしまうのかなんて
でも確かにな立ったら面もでかいからいい感じ
そうやられちゃうし殴られちゃうし いのきさんとしてみればプロレスの方に
寝技に持って行きたいから 寝技に持って行きたいから一生懸命足を蹴って
超面白いじゃないですか
倒そうとするんだけど
またモハメントあればこうねバックステップで
そういうことが受けないようにして うんして
でも上からね殴ろうとするんだけど
いのきさんが逃げるのよやったら
寝ても寝てながら 寝てて逃げる
その映像がずーっと続いてた
いやなんかその言葉としては知ってましたけど
はい
何ですかその映像として見たことなかったので そうでもあのやっぱりこの当時
そのやっぱり有名な試合だから きっと本さん見てただろうなと思って
絶対言ってくるなーって思ってましたよ
当時はもうねプロレスっていうとね
もう8時のゴールデンタイムだからね みんなもうテレビの前にかじりつきましたよね
最高のエンタメですもんね当時
そうね本当にね そっか
超面白い
そうそうそうそう 楯さんはどう?この時代で
ええそうですね まあ記憶にございませんとか まあなんか流行語になるんだって感じですけど
でもなんかこうなんていうんですか 有名ですよね 言い逃れって言っちゃいけないんですけど
あーそうなんだね
言い逃れの言葉として ずっと残ってるというか なるほどね なんか皮肉ですけどね そうですね
そういうのが残るとか流行するって
給食の思い出(脱脂粉乳と ABC スープ)14:02–18:12
あとね給食
給食?
米飯
あ米飯か
まあ僕らの頃はもうもちろんね小学校だけであって
えーずっとパンだけだったのでコッペパンばっかりだから
うんこれも意外
うん
でも楯さんは米飯あったでしょ
そうですねちょっと米飯っていう言葉がだから
あーお米ね
ご飯
そうですねお米がその導入されることがニュースになってることがびっくりというか
そうなんですよ 私はもちろんご飯がメインでたまにパンっていう感じの給食
あたまにパンになった
そうたまにパンだったんで逆にたまにパンだったら嬉しかった記憶ありますけど
えーそう
そうでもコッペパンとか食パンだったってことですよねメインが
食パンなんか出てこない?
あ
いわゆるコッペパン ちょっと固めのコッペパン
ちょっと固めのコッペパン
固いのやだな
やだ?
やだな
ふかふかがいいな そうそうそうそう 今は牛乳は?
牛乳はさすがに牛乳ですよ私は
どんなような形のものでした?
あーパックです
普通の四角のパック
あ四角のパック その後にあれでしょ
そうですね でもこの時はもうそうだったんですかね 脱脂粉乳とかもでも昔は
僕らの頃はそうでしたよ やっぱ大元さんは脱脂粉乳か
アロマイトのね食器にだし粉乳でまあ飲めないのよ正直言ってほんとにおいしくない
それをおいしいみんなおいしくなんて思ってなかったんですかね誰しも
そう思うで鼻をつまんで飲むかそれしかない
やだーやだーやだーやだーやだー
飲みたくないー
じゃあ途中で牛乳になったんですか?もう大元さんは牛乳の給食を知らないんですか? 知らない
全く知らない
切ないなーそういうの 牛乳大好きだった
あーで最近のなんかこうね映像なんかを見てるとその米派もそうだけどもとってもおしゃれなあの学校給食だよね
そうですね食べ物とかもたぶんメニューだいぶ変わってそうじゃないですか 洋風になってるのかな
きっとだからスパゲッティみたいなものが出たり
あーありそう
ありそうだよね
私もナポリタンとかはあったかもしれないです
私はABCスープっていうのを飲んでましたよ なんですかそれ
ABCスープ
ABCってあのアルファベット そうスープっていうほんとメニューに
こんだて表にABCスープって書いてあるんです
スープって書いてあるの?
そうですアルファベットのマカロニっていうのかな パスタのこうサイズのちっちゃいものがスープなの
それがABCDってずっとそれがなってるの?
そうですそれで大本って作るみたいな
え?だってあのスープの中入ってるんですよ 出すの?
外に出すの? 子供ですよね行儀悪いのにやっちゃいけない
並べるわけだ
並べて
トレーに並べて 必ずしもさ
いや立ち寸って言ったらあの自家座少ないから
立てとか
できるじゃん
できるじゃん
確かにTATEはだいぶ少ない
長いと大変だよね長い人は大変だよね 足りなくなる
そうそうそう そういう場合なんか友達からもらったりとか
でもダメなんですけどね 行儀悪いんですけど そうなんだ
でもそういうのとか好きだったなって思う
給食はやっぱ好きでしたけどね
うーんなるほどね
でも皆さん時代によって給食とか ダッシュグニューだったりね
全然違う パンだったりもそうですけど
そうそう また年々によってね
全く違うね そうですね 地域別でもなんかおかずとか違うって聞きますもんね
全然違うよね
いやー懐かしいからそういうものを食べられるところもなんかあるらしいので
そうですね現代で楽しめるとこあるんですよね
ちょっと再現してみたいなというふうに思いますね
ABCスープ
ABCスープね
ちょっと一回飲んでみたいなというふうに思います
美味しいです はい 皆さんのこのね
時代はいかがお過ごしだったんでありましょうかね
きっとあの給食の話題は好きないと
そうですね
うん
またなんかありましたらね 教えください 教えてください
さあそういったところで今日は昭和51年
1976年でございました はい はい
さあそれではここでまた一曲いきましょうかね はい
ではここでは2曲続けて
お願いします
はい お流しいたします
こちらも阿久悠さんの作品による作品となっております
ゆうほう 石田慶子さん 白桃穂麻里さん
続けて懺悔の値打ちもない高宮優さんの歌声でお送りいたします お送りいたします
阿久悠さんのプロフィールとペンネームの由来25:31–27:28
さあ今回は作詞家阿久悠さんのヒット曲の数々を
デラ専属の歌一さんの歌声でお届けをしております
はい はい
ではですね阿久悠さんのちょっとプロフィールというか はいはい お願いします
人物像ですね ご説明させていただこうかなと思います
淡路島出身の放送作家であり詩人であり作詞家であり小説家として活躍された阿久悠さんですが
昭和34年に明治大学の文学部を卒業後広告代理店に勤務
その後番組企画やですねCM制作の方を手掛けて
その後昭和40年にフリーとなって放送作家を経た上で
現在この今特集してる作詞家ですね
と作家として本格的な文室の活動に入るということですね
これまで手掛けた作詞楽曲なんと5000曲
すごいですね
すごいですね
皆さんもやっぱご存知の通り日本歌謡界の黄金時代を築いたとされている
大物作詞家の阿久悠さんですけれども いかがでしょうか大元さんは思い出であって
思い出というより面白いのはこの悪友という名前ね
気になりますよねこの阿久悠さんという名前もちろんねペンネームなんですよね
これはやっぱりあの広告代理店の時にやっぱり兼業はダメという当時やっぱりそうだったんですよ
いわゆるアルバイトはダメだよということもあって阿久悠さんがいろいろ考えたところで
悪い友悪友
悪友ですね そこから悪友とつけた そうですよ
悪友の悪友を文字って自分の名前にしちゃったんですね
そうですこれをペンネームとして使われてた
大賞受賞曲の数々とスター誕生27:28–29:36
まあとにかくあの数限りないヒット曲の数 それも大ヒット曲でね
そうですね うん、みなさんよくお存じの曲たくさんありますもんね
はい
しかも賞を取って
そうなんですよ、なのでちょっと一部ですが
お願いします
はい、尾崎清彦さん、また会う日まで
はいはい
はい、沢田賢治さん、勝手に仕上がれ ピンクレディ、ユーフォーとですね
すべてこちら日本レコード大賞、大賞ですね
を抽象しているものになりますし 勝手に仕上がれはですね 日本作詞大賞というのも
はいはいはい
はい、受賞されている そうで、やっぱりもう名曲も名曲 私も本当に全部知ってますけれども
今もね、語り継がれているというか
そうですね 名曲だな はい、でよくまあみなさんがこう
興味持ってご覧になってたスター誕生という番組の はい
審査員もね、されていましたし
そうですね
ちょっと辛口の表でね
でもとってもこう、若い方々にとりましては
とってもいい勉強になるし
いいアドバイスをね、いただいてたんじゃないかな
というふうに思いますよね
スター誕生は私もなんかやっぱり 阿久さんのイメージで言うと
こう審査員を険しい顔でとか言っちゃいけないですけど
ちょっと厳しめな、怖いのかなって思うような表情で
こう、あの、数々のスターを生む
前のこのね、ジャッジのお顔をされているイメージがあるので
そういうふうに曲されている方も
たくさんいらっしゃるんじゃないかなと思います
とにかくあの、中産トリオ
そうそうそう、森政子さん、桜田純子さん、山口桃井さん、はじめとして
まあ、岩崎ひろみさんとかね、小泉京子さん、中森明菜さん
数多くの若手をね、育ててきたわけでございます
すごいなぁ、本当に、排出してきたんですね
うん、まあ、こう、選曲は作られてるわけですからね
そうですね
それぞれまた時代を担ってきた、彩ってきた楽曲ですもんね、みんなね
うん、さあ、それではその阿久悠さんのヒット曲の数々の中から
ここで一曲お届けしましょう
はい、侍おとべこうさんの歌声でお送りいたします
瀬戸内少年野球団と黒い花びら34:49–37:45
えー、今回は、阿久悠さんの特集ということで、お送りをしておりますが、まあ、阿久悠さんと言いましたらですね、開演曲のヒット曲はね、あの、もちろんのことでありますが、小説家でもありますし、えー、その中で、あの、映画化された中に、瀬戸内少年野球団っていうの、ご存知?
いや、すみません、あの、まあ、作品ぐらいは聞いたことはあったんですけれど
あ、そうか、僕も当時大好きだった女優さんで、夏目雅子さん、ね、若くしてお亡くなりになって、えー、主演されてた、この映画、何回もね、見させていただいたけども、まあ、阿久悠さんもとってもこう、野球少年でありましたから、あの、なんかすごく相続するところがありますね、この映画を拝見しましたらね
そうですね
えー、だから、後にあの、阿久悠さんは、高校野球の聖地であります、えー、たくさんの著書がありますよ、甲子園をテーマにした
あー、ほんとに、野球がこう、人生の中に、こう、結構重要なポイントとして阿久悠さんの中に入ってるってことですよね
うん、うん、うん、だから僕は、あの、阿久悠さんは一生ね、あの、青春時代をずーっと送ってこられてるんじゃないかなっていう気がするんですよ、作品の中から見てね
なるほど、えー、ところであの、広告代理店でね、働き始めたのが、あの、22歳の頃ですかね、その時に出会った楽曲が黒い花びらですって
おお、この番組でも、幾度となくお伝えしている作曲、中村八大さん、えー、作詞、六輔さんの名曲ですね
すごい衝撃を受けたそうですよ
そうなんですね、うん
これを語ってるんですね、この曲に、こう、なんかこう、インスピレーションというか、すごい衝撃を受けたと
そうですね、この曲、あの、弊社のその、もともと、はい、役員を務めていた中村八大さん、はい、務めていただいておりましたけれども
たけれどもやっぱりなんかこう 黒い花びらとかまあその86コンビ
やっぱりそのaさんが作詞で中村 八大さんが作曲でお二人が作った
86コンビが作った楽曲ってもう 相当やっぱりなんて言うんですか
ねその後の歌謡界というか日本の 音楽シーンにとってかなりいろんな
成長だったりこう衝撃だったり 与えたんだなっていうのがこの
阿久さんってこう演歌もできる ポップスもかけるっていうすごいいろんな
作詞ができるじゃないですか だからそんな偉大な方にもさらに
こう波及してるというか影響が 行ってるんだなとかって思ってすごい
なと感じたところでございます
まあこれからも阿久悠さんの 作詞されたヒット曲の数々を多くの
方々が聴いたりまた歌われる ことはねあるでしょうねきっとね
はいさあそれでは楯さんも 最後の曲になりますよ
はい本日ラストの曲をお送りいたします
芥川隆行さんのナレーション入りで 北野蛍足川真琴さんの歌声でお送り
エンディング42:25–43:17
はいではお願いします 5 4 3 2 株式会社デラがお届けをしてまいりました
デラレトロ音楽館 輝ける昭和歌謡 今回は作詞家阿久悠さんの作品集
デラの歌手さんによりまして お届けをしてまいりました
いかがでございましたでしょうかね やっぱりそれぞれにこのヒット曲を聴くと
その時代時代を本当に彩ったんだな っていう思いでいっぱいでございます
楯さんいかがでございました はい 私も阿久悠さんの曲たくさん聴いてたんだなぁ
と思ったところであり 阿久悠さんの名前が悪優から来てた
っていうのがかなり印象的でした なるほど はい 皆さんはいかがでございましたでしょうかね
さあそれではそろそろ お別れの時間がやってまいりました
今回も聴いてくださいまして ありがとうございます
それでは皆さんごきげんよう さようなら